横浜流星出演映画L・DKあらすじとキャスト紹介!

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こんにちは、トンキーです。

2014年に山崎賢人&剛力彩芽のW主演で映画化された『L・DK』のキャストを一新し3月21日から公開している映画『L・DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』。

今回のヒロインは上白石萌音さん。『君の名は。』『ちはやふる』などに出演していましたね。

相手役には『春待つ僕ら』で注目を集めた杉野遥亮さんと『愛唄―約束のナクヒト―』や「初めて恋をした日に読む話」で大活躍の横浜流星さんが出演です。

今回は再映画化された『L・DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』あらすじ紹介、キャスト紹介をしていきます。

 

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『L・DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』あらすじ紹介

西村葵(上白石萌音)はごく普通の高校生。でもイケメンでスポーツ万能の久我山柊聖(杉野亮祐)と秘密の同棲生活を2年以上送っていた。

もし同棲がばれたら柊聖のファンに何をされるかわからない。それに学校を退学させられるかもしれず、多少窮屈な生活ではあるもののひっそりと同棲生活を満喫していました。

そんなある日アメリカから帰国した柊聖の従兄弟の久我山玲苑(横浜流星)現れ、二人のラブラブ同棲生活に割り込んできます。

玲苑は、葵を平凡な70点の女と言い、柊聖の恋人と認めなかった。

そこで、柊聖は葵のことを認めてもらうため、玲苑も一緒に共同生活することを提案。

突然の提案に葵が驚く中、玲苑にも認められたいとの思いから、3人での共同生活をスタートさせることになった。

初めのうちは葵の良さがわからない玲苑だったが、一緒に過ごすうち葵の魅力に気づき、しだいに玲苑も思いを寄せるようになっていく。そんな中、葵と柊聖の気持ちがすれ違い、2人の関係はギクシャクとした険悪な雰囲気になってしまうのです・・・

 

『L・DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』主要キャスト紹介

上白石萌音/西森葵

ごく平凡な高校3年生の女の子。偶然の成り行きから柊聖と同居している。同居する間にお互い惹かれあい柊聖とは恋人同士。

 

杉野遥亮/久我山柊聖

葵の同居人であり恋人の高校3年生。学校では「王子」と呼ばれるほどのイケメンでスポーツ万能。学校の女子からモテモテでファンが多くいる。

 

横浜流星/久我山玲苑

アメリカからやってきた柊聖の従兄弟。柊聖に憧れているのと同時に、自分自身への劣等感を抱いている。

 

まとめ

前作2014年版の『L・DK』も手掛けた川村泰祐監督が、キャストを総入れ替えして2019年版『L・DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』でも演出を務めます。

今回のLDK は笑えてキュンとして泣ける、ヒューマンラブストーリーになっています。

是非映画館に足を運んでみてくださいね。

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