ZARD坂井泉水はかわいいし美人で美声だった!2時間特番放送決定!!

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こんにちは、とんきーです。

数々の名曲を歌い2007年に40歳の若さで亡くなったZARDのボーカル「坂井泉水」さん。

その酒井泉水さんの作品に込めた創作の秘密に迫る特集番組が、4月20日午後9時NHK BSプレミアムで放送されると決まりました。

誰もが耳にしたことのある「負けないで」、「揺れる想い」などの楽曲に対する思いを紐解いていく。

今回はZARD酒井泉水のこと、特集番組の放送内容のこと調べてみました。

 

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ZARD坂井泉水プロフィール

名前、坂井泉水(本名:蒲池幸子)として音楽ユニット・ZARDの作詞、ボーカルを担当。

坂井泉水さんはモデルやレースクイーンとして20代前半まで活躍していました。当時の写真を見るとかわいい美人ですよね。その後歌手になるという強い願いを持ち、ZARDのボーカルとしてデビューを果たします。美声が今も心に残っています。

ZARDは1991年に結成された音楽ユニットで、デビュー当初は坂井さんを中心としたソロプロジェクトであったが、セカンドアルバムから本格的にバンドとして活躍。

しかし、のちの1993年から再度ソロプロジェクトに転換しています。

坂井さんは本当は極度のあがり症だったことより、特に6枚目のシングル「負けないで」で人気が急上昇した後は、殆どマスメディアの前に出ず、LIVEもほとんど行われていません。

 

特集番組概要

NHK BSプレミアムで4月20日(土)に2時間特番『ZARDよ永遠なれ 坂井泉水の歌はこう生まれた』が放送されます。

坂井泉水さんは1991年のメジャーデビュー以来、「揺れる想い」「負けないで」などの楽曲で100万枚を超えるヒット曲を数々世に送り出しました。通算では152曲もの楽曲を作詞し世に送り出している。

デビューから40歳で亡くなるまでの16年間、詞を生み出すために毎日ニュースを見ていたという坂井さん。時代の流れをつかむため、ほぼ毎日のように書き溜めた大量のメモが残されている。

もともと内気な文学少女であった坂井さんは石川啄木が好きだった。

そのメモの中身は時に長文で、時に短く自身の恥じらいや嫉妬、劣等感など、心の弱い部分も描写されていた。

坂井さんの歌は大衆の好む恋愛ソングとして聞こえるが、よく聴くと人生の「何か」を歌っている。

その「何か」とは何だったのか、どんなことを伝えたかったのか、生前には公開されなかった収録の様子、素顔の坂井泉水さんを映像とともに関係者の言葉から、なぜ人々の心を掴んで離さないのか迫っていく内容となっています。

 

放送予定

番組名:2時間特番『ZARDよ永遠なれ 坂井泉水の歌はこう生まれた』

放送局:NHK BSプレミアム

放送時間:2019年4月20日(土)21:00~22:59

 

まとめ

かわいくて、美人で若くして亡くなった坂井泉水さんですが、今も名曲と美声共に心の中に残っていますよね。

今回の特番では、今まで知れなかった坂井泉水さんのことがわかるのではないでしょうか。

見逃し厳禁ですね。

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