大泉洋の映画でオススメなのは?最新「そらのレストラン」あらすじ!

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こんにちは、トンキーです。

バラエティでも数々の出演し映画やドラマでも存在感のある役どころを演じて大活躍する大泉洋さん。声優としても演技しているというマルチな活躍を誇ります。

今回は大泉洋さんの映画出演でオススメしたい作品と最新の映画「そらのレストラン」について調べました。

 

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大泉洋の映画出演作オススメ作品

・アイアムアヒーロー

花沢健吾の人気漫画を実写化した作品。突如として広まった原因不明の感染によって人々がゾンビ化し大パニック。決死のサバイバルを生き残れるか・・・。

ゾンビ映画などの集団行動パニックが好きならオススメ。

この映画の主演の大泉洋さんはハマりの役でした。原作のイメージ通りに演じています。特にショットガンを打ちまくる姿が決まっていますね。

 

・探偵はBARにいる

大泉洋さんと松田龍平さんの共演作品。

事務所を持たずいつも札幌・ススキノのBARに居座っている探偵(大泉洋)の元に舞い込んでくる依頼を解決していく作品。二人は不可解な事件に巻き込まれながら依頼を解決していきます。

 

・こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話

渡辺一史の著書「こんな夜更けにバナナかよ 筋ジス・鹿野靖明とボランティアたち」を映画化した作品。実話を元にした物語です。

幼い頃から筋ジストロフィーを患っている鹿野(大泉洋)。

障害と介護がテーマで、重たい内容化と思いきや、主人公の車椅子生活を明るく、笑いと涙で描き出した作品です。

 

・半分の月がのぼる空

高校生の裕一(池松壮亮)は、心臓病に侵された少女里香(忽那汐里)と、入院先の病院で出会う。

少女のわがままに振り回されながらも祐一は彼女に惹かれていきます。

二人が入院している病院の医師・夏目(大泉洋)は悲しい過去の記憶から、複雑な思いで二人を思っていました。

三者三様の視点から話は進み、最後に物語が交錯する心打たれるヒューマンドラマです。

 

・青天の霹靂

作家や俳優としても活躍する人気お笑い芸人劇団ひとりが、自身の同名小説を映画化した作品。監督・原作・脚本・キャストまでトータルに活躍。

40年前にタイムスリップした売れないマジシャンを演じる大泉洋が、若き日の父・正太郎(劇団ひとり)と母・悦子(柴崎コウ)と出会い、自身の出生や家族の秘密を知る物語。

 

・アフタースクール

かつての自身の学び舎の中学で働く教師・神野(大泉洋)のところに、同級生だったという探偵(佐々木蔵之介)が、神野の親友木村(堺雅人)を探しているといってやってくる。

探偵の強引なペースで木村探しを手伝ううちに、事態は誰もが予想しない展開に向います。

30代になった、かつての同級生たち演じる大人の放課後(アフタースクール)の話を、途中散りばめられる様々な伏線が最後には美しくにまとまっていく作品です。

 

大泉洋出演「そらのレストラン」あらすじ

「しあわせのパン」、「ぶどうのなみだ」に続く、大泉洋さん主演の北海道映画シリーズ第3話目。

北海道の牧場で酪農とチーズ工房を経営する主人公(大泉洋)と、主人公を囲む仲間との助け合いを描いた作品。

東京からやってきた有名レストランシェフの腕で、自分たちの食材が感動するほどおいしくなり、さらにこの味を様々な人に届けたいと、仲間たちみんなで一日限りのレストランを開くことを目指す作品。

北海道せたな町を舞台に、チーズを通して人生の幸せとは何かを描いています。

 

まとめ

笑いから涙まで幅広い演技ができる、大泉洋さん。今後も数多くの作品に出演されていくでしょうね。

以上、大泉洋さんが出演されている映画の感想でした。
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