椿朋海◆現在の仕事で大儲け!店舗の場所どこ?整形の理由は?

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札幌No.1キャバ嬢で、全身3000万円かけた整形美女「椿朋海」さんを知っていますか?

2019年の今年40歳になる椿朋海さんなんですが、美容整形を300回以上繰り返し、つぎ込んだ金額は3000万円以上!

 

美を追求しすぎてとてもアラフォーには見えないのですが、バルーンアートの会社を経営しているにもかかわらず、ファッションモデルを目指し39歳で上京しているんです。

そんな気になる情報満載の椿朋海さんのこと調査してみました。

 

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椿朋海(つばき ともみ)プロフィール

椿朋海(つばき ともみ)さんは1979年9月11日生まれで、現在2019年5月で39歳の、北海道札幌市出身のバルーンアートの会社経営者兼モデルさん。

北海道美術大学短期大学部美術学科を卒業されています。

 

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身長は160cm、スリーサイズがB:98/W:58/H:87とアニメのキャラクターになりそうなスゴイプロポーション。

『永遠の美を求める女ターミネーター』と椿朋海さん自身も語っており、美容整形でこのプロポーションを手にしています。

 

かつては札幌市すすきので「ニュークラブのホステス」をしていました。

「ニュークラブ」とは北海道独特の名称で、全国的には「キャバクラ」のこと。

3回ほどお店を変わっているそうですが、No1キャバ嬢の地位を掴んでいたそうですよ。

 

札幌すすきのは、新宿の歌舞伎町・福岡の中洲と日本三大歓楽街のひとつに数えられる場所。

そこでNo1の座を掴むのは、相当の努力と才能がないとなかなかできないことですよね。

 

椿朋海(つばき ともみ)の現在の仕事

No1キャバ嬢だった椿朋海さん、2006年にニュークラブでのホステスと並行しつつ、人脈や経験を活かしバルーンショップを開店させました。

のちにホステスを引退した後は、たくさんの資格を取り、バルーンアートの店舗経営に役立てています。

 

【取得資格の一覧】

バルーンビジネスアートスクール上級Ⅱ級 卒業

JBAN主催 正規プロメンバー

JBAN主催 バルーンプロ資格G&A(ギフト&アレンジング)取得

JBAN主催 バルーンプロ資格P&W(パーティー&ウェディング)取得

JBAN コンベンション参加

FDA認定 フラワーデコレーター履修

FDA認定 フラワーカラーコーディネーター履修

国際フラワーEXPO 参加

 

No1キャバ嬢になった努力と行動力、そして美術系の大学を出ただけあって、感性が豊かなんでしょうね。

 

椿朋海さんが経営する店の名前は「フィル花椿」。開店した理由が、美容整形費用を稼ぐため。

美容整形で手にした美貌なので、メンテナンスにお金がかかるんですよね。

しかもまだまだ手を付けたいところが出てきますから。

 

フィル花椿では、バルーンアートに加えて、シャンパンタワーの設置も取り扱っており、パーティーやイベントの時にはたくさんの仕事が舞い込んできそうですね。

 

店名:フィル花椿

住所:札幌市中央区南6条西7丁目7-7 ピソアルテ1階

電話番号:011-533-4187

営業時間:16:00〜22:00

定休日:不定休

 

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椿朋海(つばき ともみ)が全身整形理由は?

椿朋海さんが全身3000万以上回数にして300回以上かけ美容整形した理由は、何気なく言った母の「かわいくなくて不憫な子」というもの。

母親は言った記憶はなくなっているそうですが、子どもの頃に受けた言葉がショックだったんでしょうね。

 

この言葉で自分の顔のすべてにコンプレックスを持つようになり、18歳から整形手術にのめりこんでいったそうです。

まずはコンビニでバイトして10万円で二重に整形。その後、顔の整形に1600万円はつぎ込んだそう。

何気ない一言って怖いですね。

 

椿朋海(つばき ともみ)が整形を繰り返す前の画像

椿朋海さんがたくさんの整形を繰り返す前の20代頃の画像です。

このままでもかわいいと思いますが、一度整形をして周りから「かわいくなった」といわれてハマっちゃったんでしょうね。

 

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まとめ

椿朋海さんの現在の仕事、店舗の場所、整形の理由の調査でした。

キャバ嬢でも、整形でも、バルーンアートのお店でもとことん力を注ぎこめる努力には凄いものがあります。

そういう突き抜けれる情熱見習いたいと思いました。

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