橋岡優輝の中学、高校経歴紹介!いとこがJリーガーって本当?

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こんにちは、トンキーです。

イケメンでさわやかな走り幅跳びの橋岡優輝選手。

6月の日本選手権でも好記録での優勝が期待されていますよね。その後の世界選手権も楽しみです。

そんな橋岡選手、どこの中学、高校だったんですかね?ずっと陸上部だったんでしょうか?

あと、いとこがJリーガーという噂もありますが、誰なのか気になりますよね。

今回は橋岡優輝選手の中学、高校経歴や、いとこの事調査しました。

 

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橋岡優輝の中学時代

橋岡優輝選手は1999年1月23日生まれで埼玉県出身。

中学の経歴は、さいたま市立岸中学校で陸上を始めたそうです。陸上を選んだ理由は、両親が陸上選手だった、そして中学ではどこかの部活に入部することが必須だったからということで、まずは軽い気持ちで始めたそうです。

中学時代は四種競技

陸上を始めた当初は100m走からスタート。その後2年生になると四種競技(男子は110mハードル、砲丸投、走高跳び、400m走)を取り組み始めます。すると早くも才能の片りんを見せつけ、2013年の埼玉県中学校混成記録会では四種競技で1位を獲得します。

その後も全国大会の、第40回全日本中学校陸上競技選手権大会に出場すると、四種競技で3位となり表彰台に上る活躍をしました。

 

橋岡優輝の高校時代

橋岡選手、中学を卒業すると、高校は八王子高等学校時代に進学しました。

この高校には、陸上部の顧問に渡邉大輔さんという方がいます。

この顧問の渡邉さん、走り幅跳びでオリンピックや世界選手権に出場したほどの実力の持ち主。しかも、橋岡優輝選手のおば様の旦那さんだったのです。要は叔父さんですよね。

高校から走り幅跳び

高校に入り当初は110mハードルや走高跳などに取り組んでいましたが、叔父さんの指導で走り幅跳びに転向。1年生時にはなかなか記録が出なかったのですが、2年生のときから好記録を出し始め国民体育大会では走り幅跳び7m52㎝の記録で2位を獲得。

3年生になると、インターハイでは1.6mという向かい風のなか、当時の自己新記録7m75cmをマーク。同年の国体、日本ジュニア選手権も制し、高校3冠に輝いています。

現在は高校を卒業し日本大学に在学中。

大学1年で日本選手権に初優勝し、大学2年で連覇を成し遂げ、世界と戦えるジャンパーに成長しています。

 

橋岡優輝のいとこはJリーガー?

東京オリンピック出場を目指す橋岡優輝選手のいとこは実はJリーガーなんです。

浦和レッズ所属の橋岡大樹選手がそうなんですが、父親同士が兄弟で弟の子なんだそう。

そしてその彼も1999年5月17日生まれで東京オリンピック世代。

叔父さんもオリンピアンだし、両親もスーパーアスリートだし、生まれつきの遺伝子が凄すぎですね。でも、顔は似てないですね。

もし二人が東京オリンピックに出場することになれば、橋岡家は大フィーバーです。

橋岡優輝選手が優勝した時はおめでとうメッセージ送っています。

学年は違えどお互い1999年生まれで、仲がいいんでしょうね。

まとめ

橋岡優輝選手の中学、高校経歴や、いとこの調査でした。

中学から陸上を始め、メキメキと実力をつけた橋岡選手。

来年の東京オリンピックにはいとこと共に出場できるといいですね。

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