横浜流星トッキュウジャー後は仕事0の衝撃的過去!?

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こんにちは、トンキーです。

「はじこい」、で一気に人気が爆発し、その後も映画「チア男子」、「L・DK」と話題の俳優横浜流星さん。

現在の人気はものすごいものがありますが、特撮テレビドラマ「烈車戦隊トッキュウジャー」の放送終了後は仕事が0で全くなかったんだとか。信じられませんよね。

そんな横浜流星さんが出演していたトッキュウジャーの事、仕事がなかった時の過去の事調査してみました。

 

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横浜流星プロフィール

横浜流星さんは神奈川県横浜市出身で俳優・モデル・歌手をしています。生年月日は1996年9月16日生まれ。小学校の時から空手を習い、中学時代には世界チャンピオンにも上り詰めています。

芸能活動のきっかけは、小学校6年生のとき、家族と一緒に初めて行った原宿でスカウトされ、現在の事務所に所属。

その後2014年2月より、『烈車戦隊トッキュウジャー』のトッキュウ4号/ヒカリ役に抜擢され、世間の注目を浴び始めます。

2019年、テレビドラマ「初めて恋をした日に読む話」TBS系でピンク色の髪の“ユリユリ”こと由利匡平を演じ人気が爆発し、人気俳優の一員となりました。

 

横浜流星出演トッキュウジャーとは

横浜流星さんが出演していた「烈車戦隊トッキュウジャー」とは、2014年2月から2015年2月まで放送された、特撮テレビドラマのタイトルです。その中で横浜秋声さんはトッキュウ4号/ヒカリ役を演じました。

トッキュウジャーでは電車や鉄道をモチーフに、スーツやマスクに線路や路線図が描かれています。またメンバーが電車で旅をしながら悪の帝国シャドーラインとの事件に行き当たるロードムービー的要素も取り入れられています。

この放送が始まったころ、うちの長男もちょうど戦隊ものにハマり始めたころで、毎週テレビにかじりついていたのを思い出します。今でもオープニングの歌が歌えるのはいい思い出です。

 

トッキュウジャー後の仕事が0の衝撃!?

横浜流星さんは、出演していた「烈車戦隊トッキュウジャー」の仕事が無くなったあとはちょうど進学の時期で、大学に進むか悩んでいたそうです。しかし、芝居の面白さに目覚め、両親を説得し役者の道へ進みました。

ところが、その後思いに反して全く役者の仕事が入ってこなかったそう。理由は「戦隊ものの芝居癖が抜けていない」ということ。役に入るとプライベートとの切り替えが出来なくなるほど真面目な性格で、「自分の選択が間違っていたのでは」と思い悩んでしまったそうです。

仕事がない間は、戦隊ヒーロー用の子供にも理解しやすい演技を直すため、演出家が開催するワークショップに数多く通ったと語っていました。

 

俳優のワークショップとは?

横浜流星さんの通ったワークショップってなんなのでしょう?

ワークショップとは体験型講座のことで、セミナーと違い参加者全員が体験するものとして運営されています。

俳優向けのワークショップは、主に俳優や演劇を仕事にしている方、プロを目指す方向けの実践的に演技の方法を学ぶ講座です。

流星さんは仕事がない時に多くの演出家さんのワークショップで学んだことで、現在の演技力につながっていますね。

 

まとめ

現在大人気の横浜流星さんにも、苦労した過去があるんですね。

でも、そんな苦労した時代の努力が実って今の人気につながっています。

今後もさらなる活躍期待できますね。

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