山崎賢人のサッカー実力は?プロを目指すほど?動画がヤバイ!?

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こんにちは、トンキーです。

先日公開された映画「キングダム」に出演の人気俳優山崎賢人さん。続編も噂されるほどの大ヒットで嬉しいですね。

そんな山崎賢人さんは幼いころからサッカーに親しみ、プロを目指すほど熱心に打ち込んだそうです。

今回はそんな山崎賢人さんのサッカーの実力調査してみました。

 

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山崎賢人サッカー歴、クラブチームは?

サッカーが大好きな山崎賢人さん、映画のロケでスペインに訪れた際、カンプ・ノウスタジアムでバルセロナ戦を観戦したり、ビーチで共演者とサッカーをしたりと楽しんだそうです。

そんな山崎賢人さんのサッカー歴は、小学2年生の時から。地元の板橋の強豪クラブチームに入団し中学を卒業するまで8年の間サッカーに熱中したそうです。

 

そのクラブチームとは「リオフットボールクラブ」です。ここの出身選手では、小池純輝選手(東京V)、 野澤英之(愛媛FC)とJリーグに所属する選手を輩出しています。

そんなクラブの理念は「自由からの自立~だから楽しい!」「関わるすべての人々が自由、自立を目指し自らが行動することで味わう本物の楽しさを創り出す!」というもの。

子供達が自ら考え、サッカーが楽しいと感じ、選手の自主性を大切にしているサッカークラブです。

普通のスポーツクラブであれば、勝利至上主義のチームが多く、コーチが「ああしろ」「こうしろ」といろいろ口出しし、下手をしたらパワハラまがいの指導法になっていますが、リオフットボールクラブは勝利を目指す中でも、選手の自立を促し、大人として扱っているのが好感持てますね。

このような選手ありきのチームでサッカーに親しんだ山崎賢人さんは幸せでしたね。

 

山崎賢人サッカーの実力は?

小学2年生から中学生の8年間サッカーに打ち込んだ山崎賢人さんの実力はどれくらいだったのでしょうか?

一時期は本気でサッカー選手を目指していた山崎さん、中学生になると、サッカーのエースナンバー背番号10番を背負い、ポジションはトップ下で活躍しました。当時のクラブチームのエースと言える存在で、主力メンバーでスタメンとして起用されていたそうです。

中学卒業後は芸能界の仕事が忙しくなり、サッカーからは離れてしまったそうですが、エースナンバーを背負い、チームの柱として活躍する実力だったんですね。

 

山崎賢人サッカーのポジションは?

サッカーのポジションではFW(フォワード)、MF(ミッドフィルダー)、DF(ディフェンス)の役割があります。

山崎賢人さんのポジションはその中でトップ下でした。攻撃的MF(ミッドフィルダー)ともいいます。FWの選手へボールを供給し、得点へのアシストをしたり、DFからFWまでリンクする役割を担ったりと、司令塔となりチームの心臓ともいえるポジションですね。

日本代表で言うと香川真司選手や、本田圭佑選手、中島翔哉選手などがこのポジションです。

 

山崎賢人サッカー動画

山崎賢人さんが「炎の体育会TV」でサッカーの腕前を披露している動画があります。

自分もサッカー経験者ですが、短い距離でサッカーボールをフワリと上げるのはなかなか難しい。ビシッと打つ方が簡単ですからね。リフティングシーンも少しだけありますが、上手かったです。

動画を見た感じでは山崎賢人さんはサッカー上手かったんだろうなと思いました。

【奇跡】山崎賢人 サッカー上手!!
山崎賢人 サッカー パート2
リフティングシーン

 

まとめ

イケメンな山崎賢人さんは8年間サッカーに打ち込み、実力はプロになりたかったほどでした。高校生から芸能活動が忙しくなりサッカーからは離れましたが、今後もサッカーの実力を生かした役柄ら仕事が舞い込んでくるかもしれませんね。

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