玉城ティナ出演「Diner」あらすじ、キャスト紹介!ウエイトレス姿がかわいい!!

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こんにちは、トンキーです。

玉城ティナさんも出演し、藤原竜也が主演、蜷川実花監督とタッグを組んだ映画、『Diner ダイナー』が7月5日に公開されます。

この作品は平山夢明さんの小説『ダイナー』を元にした殺し屋専用の定食屋を舞台にしたサスペンス作品。漫画にもなっていますね。

今回は映画『Diner ダイナー』のあらすじ、キャストを調べてみました。

 

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『Diner ダイナー』あらすじ紹介

オオバカナコ(大場加奈子)は離婚後、地元の文具店に親のコネで就職し、少ない給料の中で何とかやりくりし生活していた。

オオバカナコはある日、殺し屋専用の定食屋、その名前は「キャンティーン」でウェイトレスをするハメになってしまう。そのきっかけは携帯闇サイトのバイトをお金欲しさに引き受けたこと。『求む運転手。報酬三十万。軽リスクあり。』

 

定食屋「キャンティーン」のシェフの名前はボンベロという。

彼は元殺し屋で、冷徹。殺人者であるが超一流料理の腕を持ち、その腕をオーナーに買われシェフをしている。そしてウェイトレスはカナコが9人目。以前の8人は、客やボンベロに殺害された。カナコは生きるため、店の掃除などの下働きを行うが、いつホンベロや客に殺されても不思議ではない状況。凶悪なシェフと客を相手にカナコは生き延びることができるのか・・・

 

『Diner ダイナー』キャスト紹介

 

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藤原竜也/ホンベロ

殺し屋専門の定食屋「キャンティーン」のシェフ、ボンベロ。超一流の殺し屋でありながら、同時に3~4個の作業を同時に行えるほど料理の手際も超一流。客の味の好みを記憶しており、完璧な料理を提供する。

 

玉城ティナ/オオバカナコ(大場加奈子)

地元の文具店に勤めるOLでセレブ生活に憧れる。「運転するだけで日給30万円」という怪しいバイトに引っ掛かり、いざこざに巻き込まれ殺し屋から生き埋めになりそうになるが、料理ができることで命拾いし、殺し屋専門の定食屋「キャンティーン」へと売られるハメになる。

 

奥田瑛二/コフィ

殺し屋組織のボスで、殺し屋専門の定食屋「キャンティーン」のオーナー

 

下記の登場人物は全て殺し屋として出演

窪田正孝/スキン

本郷奏多/キッド

武田真治/ブロ

斎藤工さん/カウボーイ

佐藤江梨子/DD

金子ノブアキ/ブタおさん

小栗旬/マテバ

土屋アンナ/マリア

真矢ミキ/無礼図

 

『Diner ダイナー』公開日はいつ?

藤原竜也が主演を務める映画『Diner ダイナー』は2019年7月5日全国ロードショーです。

 

『Diner ダイナー』予告動画

オオバカナコ役、玉城ティナさんのウエイトレスの衣装がかわいいですね!

映画『Diner ダイナー』本予告

 

まとめ

小説の残酷な描写がどのように再現されるのか、そして、出演者が豪華で是非見てみたい映画ですね。

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